ベッドにぷかぷか浮かぶ、オンプの空想メモ帳です。今日も、いいことありますように。
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吉永小百合さんの詩の朗読会を、
テレビで見ていて、 それがとてもリアルで、 目をつむってもまぶたの裏で 映画が続いてる感じだった。 戦争。 分からないけど 人間が人間じゃなくなる世界。 星も消える、真っ暗闇。 好きな人の顔さえ、見えないまま 死にたくはないなぁ。 |
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韓国語の先生から、コブクロのCDを2枚も
プレゼントしてもらった〜♪ 「秘密だけどね、僕には音楽業界に友達がいて・・・」 だそうです。(謎) 大人の事情はわかりませんが、 ものをくれる人は大好きです。 先生、ありがとー。
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窓から見える空は
水色の絵の具を流したよう。 雲ひとつない、 きみの青空。 |
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物書きは、センチメンタルを
捨てなくちゃいけないらしい。 どこまでも、どこまでも ピンと研ぎすまされたナイフで 自分を刺せ。 |




